これから起業する、起業初期で、何から始めたらいいのかわからなくなってしまったあなたへ

女性起業家 の生存率を10%引き上げることをミッションに掲げる 惹句工房 代表の 宇部和真 が、これまで4年間で行ってきた起業論を、誰にでもできる再現性の高いテンプレート式ワークで揃えました!

【はじめに】書くだけでOK!誰にでもできるワークとは?

その前に、まずは、あなた自身の方向性を具体的な未来へと導くために マインドセットを含めた次の質問に触れてみてください。

わからないこと、できないこと、知りたいことなどを洗い出してみます。
この作業を定期的に行うことで、 今何に詰まっていて、今何を解決しないといけないのか?が、 正しく自分で考えられるようになります。

次に何をすれば良いのか?といった行動の指針を次の質問で導いてみましょう。

このワークでできること

今あなた自身が思う「できない・わからない」に対して、 何故、どうして、できないのか?
わからないのか?を正確に分析した上で、 どうしたらできる?わかるようになるのか?と、自立(自律)した考え方を学びます。

自立(自律)とは、 自らの足で立つこと、自らを律することを意味します。

学び、実践していく中で、 できないことはそれを得意とする人に お願いしてみたり、わからないことは、わかる人に聞いてみたり、 自らを自立(自律)させる行動に早い段階でシフトしていく必要があります。

【ワーク】明確な目的とやる理由の決定法(4つの問い)

1、今、何ができないのか? (今、できていないことをとにかく書き出す。)
 

 
2、今、何がわからないのか? (今、わからないことをとにかく書き出す。)

 

 

 
3、今、何故できないのか? (今、できていないことに対して、 「どうしたら、○○ができるようになるのか?」の質問に書き換える)

 

 

 
4、今、何故わからないのか? (今、わからないことに対して、 「どうしたら、○○がわかるようになるのか?の質問に書き換える)