ヒールを履いても疲れない方法

ヒールのあるパンプスやブーツを履いて
颯爽と歩いている女性って憧れますよね^^
 
でも、これって案外ハードルが高い。

ヒールがあると、
姿勢がどうしても崩れやすく
前のめりになりやすい。

結果、美しく見えなかったりします・・
 
街を歩く女性を見ていると、
かっこよくヒールを履きこなして
歩いている女性って少ないことに気づきます。
 
  • 姿勢を維持する体幹の筋肉
  • 足裏から骨盤にかけての下半身の筋肉
 
この二つがあるからこそ、
かっこよくヒールを履きこなすことが
できるんですね!
 
 
私はヨガをやっているうちに
どんどん幅広の足になってしまったので、
ヒールのある靴は滅多に履かなくなってしまいました。
でも、たまに履いて外出したくなる。
履いて出かけると帰って来る頃には
脚全体が疲れて浮腫んでしまう。
ますます履くのがイヤになる
という悪循環・・

エクササイズで変わったこと

下半身の筋トレと、
足裏のインナーマッスルを鍛える
エクササイズを続けてきたら、
ヒールを履いても疲れない、
浮腫みにくい脚になってきました。
ヒールを履いても、
スニーカーで歩いているのと同じように
骨盤から脚がすっと前に出る
気持ち良く歩けるようになってきました。
 
 
昨日も家に帰る為に
長い坂道をずーっと登ってきたけど、
全く疲れることなく、
脚は軽いままだったので、
ジムにも行けてしまいました!

まとめ

ヒールを履いても疲れない脚が欲しい方は、
是非体幹と下半身を鍛えましょう!
オシャレも楽しくなっちゃいますよ!
 
 
筋トレは思わぬ素敵なギフトを与えてくれます。
ますますやめられません。
何をしたらいいかわからない方は
聞いてくださいね!

この記事を提供した方

横浜近郊にて、ヨガ、骨盤エクササイズの
インストラクターをしている
kaorinさん。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部和真

惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真
1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。

高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。