女性の在宅ワーク最新情報|オンラインサロン運営とは?

女性の在宅ワーク = 今後増える”職住”という働き方をご存知ですか?

 

子供を持つママたちが、家族との時間を大切にしたい。
そう思う一方で、
夜遅くまで子供を預かってくれる場所を探したり、
職場の近くで預けられる場所を探したり。

パートタイムやフルタイムで働く場合は、
こういった状況になり兼ねないのが現状です。

なぜ、ここまでして働かなければいけないのか、その背景にあるものとは?

そして、ハンドメイドのものを販売したり、
資格を取って、お教室を開催する方が急上昇しています。

ママ起業や在宅ワークが増えることで何が起きる?

経済的、時間的自由を叶えられる働き方として
「起業」というカタチを取る女性が増えてきました。

厚生労働省も、女性起業家を増やすために、
セミナーを開催するようにと公共機関に指令を出している状況です。

日本自体でも、正社員ではなく、起業、フリーランスという働き方は
増えてくるでしょう。

例:料理教室を運営する場合

料理教室を1回5,000円で開催する。
参加者4名 = 20,000円
材料費、会場費 = 10,000〜15,000円
手元に残る利益 = 5,000円〜10,000円
準備、後片付けにかかる時間=3〜4時間

準備、顧客対応、買い出し等、結局時間に追われる。
材料費がかかるから手元に残る金額は、ごくわずか。
集客もしなければ、お客様が来ない。
毎回満席になるとは限らない。

このままでは、結局何も変わらないんじゃ??

そう思い、何か解決法はないか考えました。

その働き方が、やっとみつかりました。

オンラインサロン運営って、知ってますか?

”職住”(しょくじゅう)という言葉をご存知ですか?

元々の意味は、「職場の近くに住む」ということですが、
ここでは、「家にいながらシゴトをする」と定義します。

この、職住という新しいワークスタイルこそが、オンラインサロン運営なのです。
AIの発達、世の中はどんどん便利になっていく中で、新しい考えを取り入れなければ
なかなか生き残ることが難しくなってきています。

私たちの掲げるビジョンとは

惹句工房のビジョンは、女性起業家の10年生存率を10%引き上げること。


これまで1000人以上の個人事業主、起業家の方からの相談を受けてきた惹句工房代表の宇部和真は、女性起業の生存率が下がる理由は、以下のような状態がほとんどだと気づきました。

起業する女性が増えてくるとなると、この悪循環も増えてくるでしょう。

起業というスタート地点に立てても、正しい道のりを知らなければ、長く生き残ることはできません。

その部分を、私たちで、今みなさんが見えていない道を作り、整えることができる。
そして、すでにお子さんがいる方だけではなく、これからママになる人が
「諦めない」「制限されない」
という選択肢を増やしていきたいのです!


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ABOUTこの記事をかいた人

坂本 愛

ペン1本で、”売れない”起業女子を”売れる”起業女子に変える集客エージェント 私自身、売れない起業女子から惹句工房で活動を初めて1年。 圧倒的に不足していたのは、経営の知識と戦略と、それを実行する戦術(マーケティング)の知識。 必要な情報は、専門用語やマーケティング用語がほとんどで、起業女子が検索にありつけないため、 私自身が学び、実践し、普段からインプットしていることを、噛み砕いてお伝えしていきます。 当時の自分と同じ状況の人を1人でも減らすために、 時間・場所・回数を選ばずに学べる、このオンラインサロンを立ち上げました。 ビジョンは、自立した起業女子を増やすことで、日本の起業家10年生存率を、10%まで引き上げること。