モニタリングメニューを構築したら、いよいよ集客開始です。

これまでに作ってきた施策が合っているのか? 間違っているのか?をリアルの現場でテストしていきます。

ここで問題なのが、「どうやってモニタリング参加者を募ればいいのか?」

 

私がクライアントに伝授している方法を使えば、
有料モニターでも1ヶ月で36名の方々にご参加いただき、 そのままリピーターになって頂き、高額商品を次々に成約していった方や、 わずか1日で14名の方からお申し込みを頂いたり、、、と

すぐさまあなたの元に行列を創ることができます。

 

その方法はとっても簡単です。

モニタリング参加者を集める方法は、、、

 

「 身内を制覇すること。」

え、そんなことでいいの?? と思われるかもしれませんが、これが最短で行列を創る方法なのです。

考えてみてください。

 

あなたのことを全く知らない人に 商品、サービスを提案できるほど勇気はないですよね?? はじめて、あなたという人間に会う人のことを考えれば、 あなたの未完成な商品、サービスを体験しようと思う人は少ないわけです。

 

そんな場合は、
あなたのことを元々知っている人に連絡を取り、 今起業に向けて頑張っています。自分の商品を作ってみたので意見が欲しい。
「 もちろん無料で。」 と伝えるだけで、電話帳の中にいる人の数だけアポイントが取れること、 想像していただけるかと思います。

この方法を使えば、十分20名程度は即日埋まってしまいます。

誤解無きように記載しますが、 ここでの集客方法である電話帳に入っている人にアプローチしたあとに、 そのまま売ることは絶対にないので、 継続的に良好な関係性はもちろん築いていくことができます。

モニタリングの段階で本当に その商品、サービスが良ければあなたのことを 応援をしてくれる方も出てきます。
満足度が高ければ、結果、商品、サービスの販売時に向こうから お客様になってくれる方も出てきます。

 

「 目の前の人のお役に立つ 」

そういった姿勢で、心構えでモニタリングを実施していきましょう。

もう1点、身内を制覇することのメリットは、 正当なフィードバックが得られるという点です。

初めて会った方に試してもらって、フィードバックをもらうと、 なんとなく表面的なフィードバックになる可能性が高く、 モニタリングの目的である、 「 商品、サービスの改良 」に、なかなか繋げにくくなってしまう。

だからこそ、あなたのことを元々知っている人であれば、 思ったことを素直にフィードバックしてくれますし、 こちらからも遠慮なく聞くことができます。