2018/07/02

生き残るとは、乗り越えるということ。

 

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この記事を書いている人 - WRITER -
宇部和真
惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真 1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。 高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。

まずは、この夏の企画をお知らせ。

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ビジョニスタとは

ビジョンを持って、自分のシゴトや働き方を楽しむ女性起業家「 =ビジョニスタ 」のことです。
自分ビジネスで夢を叶えたい人や、雇われない生き方を実現させたい人を輩出する企画・勉強会を開催して行きます。

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ここからが本題。

私は普段から、自分ビジネスで夢を叶えたい人のオーダーメイドサポートを行っています。
そうすると、様々な問題や悩みを抱えた方々と遭遇します。

それから多くの人が、
自分の問題や悩みを解決できなくて一人でそれを抱え込んでいます。

起業したい・・・でも。
もっと多くの人に自分の商品(サービス)を知ってもらいたい・・・でも。
自分の得意を見つけて人の役に立ちたい・・・でも。

という感じです。

だけど、解決策は必ず存在します。

 

起業家として生き残るってことは、
こうした目の前の問題や課題を完全に乗り越える覚悟が必要だってこと。

生き残るとは、乗り越えることなんですよね。

目の前の問題や課題を無視して
先に進もうとする人がいるけど

多くの場合、その問題や課題は
あとから絶対にやってくる。

しかも、「なんで今!?」
って時にやってくる ←(これ事実)^^;

だから、その時々で乗り越えなくちゃいけないことって

・・・
・・

きっと、試されてる

ってこと。

だからいつも
言っていることとしては、

「問題よりも解決策に焦点を当てませんか?」

ということです。

問題と向き合うって
どういうことか?というと、

たとえば、お金がない人生だったとしたら
その人生と、自分はどう向き合うのか?その状況をどう乗り越えるのか?

動き出さなければ今のまま。です。

 

私にも、お金がなくて困っていた時がありました。
誰にも頼ることができない環境下で、どうすれば良いのか必死に考えました。

だけど、その時を乗り越えられたことで、
生き残る力が身に付きました。

 

諦めるのは簡単です。

だけど、一度っきりの人生、
乗り越えられない壁は無い、と挑戦した先にある人生を
選択することは、難しいことではありません。

 

今日のひとこと

『 負けたことがあるというのがいつか大きな財産になる 』

スラムダンク 名言より

 

追記・・・

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惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真 1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。 高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。