企画アイディアを企業に提案してみると?

例えば、素晴らしいアイデアをひらめき、
「きっとあの企業なら喜んでくれるはず!」と思い、
その企業の営業担当の方に提案のメールを送ってみる。

しかし、一向に返事がない・・・。
返事がきても、「上司に伝えておきますね〜」と
実際には繋いでもらえないことが多かったり。

どんなにいいアイデアでも、
相手が望んでいないモノ・タイミングであれば、ただのゴミである。

そこで、【 LIVE商談 】を導入したらどうかと思い提案します!

 

企画アイディアを提案してもらう、LIVE商談とは?

例えば、ある企業が「秋の新製品を作るのに商品企画の内容」を
欲しているとします。

そこで、開発担当者がWebサービスの「LIVE商談」にログイン。

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秋の新製品を作るのに商品企画の内容をご提案ください
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というテーマのお題を公開。

「LIVE商談」の画面上には、テーマ内容と一緒に
<LIVE受付中>という表示になり、
提案できる企業(人)は<LIVE受付中>をクリックすると、
担当者と直接、画面を通して話すことができます。

企画アイディアを提案してもらう、LIVE商談の魅力とは?

「LIVE商談」では、
公開するテーマを企画提案から勉強会、取引、求人など
さまざまな内容で細かくジャンル分けをします。

提案を貰う側の担当者が、パソコンの前で対応できる時にログイン。
提案を待つスタイルにすることができます。
(知名度はある程度必要になりますが、提案をすると”どうなれるのか”を明言しておくと◎)

 

※万が一、テーマ以外の内容でアプローチしてきた時は、「スパムユーザー」として
「LIVE商談」のWEB運営側に報告し、着信拒否できます。
事前に質問リストを用意し、クリアな方だけ受けるという方法にしてもいいかもしれません。

実際、直接顔を見て話をした方が速く事が進むことが多く、
相手のスキルや能力も把握しやすいです。

欲している情報を欲しているタイミングで受け取れれば、
これほどビジネスに有効なことはありません。

対応する側のキャパシティ、能力、決定権も重要ですが、
ビジネスはタイミングが命。