【 スーパー経営者必見 】非常食が使いきれないお悩みに答えます企画案!非常食交換DAY

東日本大震災が起きてから、災害備蓄の確保の必要性が高まっていると言えますが、、、せっかく購入した災害備蓄を定期的に確認していますか?

人は忘れる生き物です。いつまでも覚えておくことは苦手です。

避難袋も買った時はいいが、次第に記憶から消えてしまい、
入れておいた非常食が食べれなくなることもあります。

そこで、こんな仕組みがあれば、忘れることもなく、
安心して買うことができるのではないだろうかと考えました。

非常食が使いきれないお悩み企画
スーパーで月一度の「非常食交換DAY」

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今日は月に一度の
*非常食交換DAY*

当店でご購入された避難袋の中の○○○は、
本日の交換日です。こちらの商品と交換してください。

【交換対象商品(写真)】
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母「うちにも避難袋が買ってあるのだけど、
月に一回、こうして非常食を交換しているのよ」

娘「へぇ~、マメだね!」

母「私一人ではそんなマメなことはできないわよ。
お店が教えてくれるから、気づいて買えるのよ」

交換する古い非常食は、料理の材料として使えるようにレシピあり。
安心して交換することができ、その日の夕食の一品はこれで決まります。

娘「なるほど、そうすると1年も経てば非常食はだいたい入れ替わるってわけだ」

母「食品によって賞味期限が違うけど、その点も考えて交換時期を
店頭で押してくれるから、安心してお店に任せられるの♪」

娘「いつまでも覚えておくって、苦手だから助かるサービスだね」

 

スーパーで月一度の「非常食交換DAY」
メリットまとめ

■いつも行くお店が非常食の交換時期を教えてくれたら、
消費者は覚えておく必要がないし、
言われるように交換しておけば、万が一の備えも万全。

■非常食を単品で買う際も【4人家族なら、○個×人数分】
と教えてくれると、より自分の家族にあった非常食が備えられる。

■交換する古い非常食はレシピを見ながら料理の材料として使えるようになる。
余らせたら・・・!という不安感もなくなり、安心して購入することができ、消費者にとっても、スーパー側からしても良い関係を築けるだろう。

『 商売の基本は気づきから始まる 』


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ABOUTこの記事をかいた人

宇部和真

惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真 1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。 高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。