ファッションコーディネーターって、どこにでもいますよね?

だからこそ、どうやって違いを見せようか、病気やケガと違って、あまり緊急性のないファッションというジャンルに、どうやって必要性を感じてもらうか?

この課題を1年以上抱え、自分流で色々試してみたけれど、サービスの価格を下げることでいっぱいいっぱいだった野田結子さん。

サービスの価格を下げなくてもお客様に欲しいと言わせる方法とは?

彼女がずっと頭を抱えていたことは、
・なかなかファッションの必要性を感じてもらえない
・価格が高いのかな?
・もっとファッションで内面から変われるってことを伝えたい!

この内容を、FanFun名刺作成会で宇部和真に相談し、60分のヒアリングで結子さんの他にはないオリジナルコンテンツが出来上がりました!
ヒアリングの際に使用したシートはこちら▼

お客様に欲しいと言わせるために入れた項目

・誰もが悩んでいるであろう悩み
・社会性に特化したコンセプト
・女性社会を支援するビジョン

そして、出来上がりはこちら!!!

 

Beforeが、よく見る名刺ですよね^^;
「ファッションを伝えたい」tぃうコンセプトは変わりませんが、先ほどのシートを埋めた(CCI(UVP)を決めただけ)で、魅せ方が一気に変わりますヽ(^o^)丿
その場でシゴトが取れてしまうことも、納得ですね☆

野田結子 さんから嬉しいご感想頂きました!