【備忘録】宇部和真の起業アドバイス事例「夢を先送りしない習慣」

こんばんは。

タクシーを探すときに限ってタクシーが来ない。
惹句工房の宇部和真です。

昨日は1日中「外」を走り回っていました。

そして、行く先々でお祝いごとがあり
お花屋さんに2回もお世話になるという日でした。
そんな昨日の出来事。

わざわざ大阪から相談にやってきてくれた
社会人1年目の女性のアドバイス事例をご紹介します。
事の始まりは、

以前、ファッション業界で起業したい
といっていた、私のクライアントさんに出した

キーワード。

「ファッショントラック」
このキーワードは、

私のクライアントさんの
ブログタイトルになっていたのですが、

それを、たまたまWEBで見かけた方から
問合せが入ったと、クライアントさんからご連絡いただき、

実際に逢う事になったんですよね。
ファッショントラックとは
店舗移動式のファッション販売事業のことです。

日本では、ほとんど、
事業化はされていませんが

海外ではFacebookなどのSNSを活用して
ファンを募り実際に利益を上げている

ファッショントラックオーナーが
大勢います。
『 夢は大きく。目標は細かく。』
実際に会って話を聞いているうちに
やる理由が今は明確ではないが、

「絶対に諦めない。」

方である事を確信しました。
ただし、

そこに至るまでの明確なルートを
持ち合わせていなかった為に

「今何をしたらいいのか?」

といった行動の指針に
お悩みだったようです。
そこで、

私が行った質問はたった1つ。

・・・
・・・
「1年以内になんでもできるとしたら
今からどんな準備をしておけばいいのか?」

シンプルなようで考えさせられる
質問かなあ、と思います。
最も大切なことであるにもかかわらず
考えているようで、考えていない方がほとんど。
では、何故私は、

こういった質問を投げかけたのかというと、
「達成までのイメージ」

を想像してもらいたかったからです。
『 夢は大きく。目標は細かく。』
そう。夢は大きくてもいい。
だけど、どれだけ具体的なイメージを持てているのか?
夢を叶える

とは、夢に相応しい準備をどれだけしているのか?

に尽きますよね。
だからこそ、

・どう成りたいのか?
・どうすればいいのか?

を常に自問自答し、

そこに至るまでに必要な達成シミュレーション
を行う必要がある。と私は考えます。
P.S.

何故、普通のカメラマンがわずか半年で
日本人唯一の「パリコレ」
フォトグラファーになれたのか?

何故、人脈ゼロから
世界初の展覧会を主催し
数々の著名人との人脈を構築して1年で
経営者になれたのか?
その答えが書かれた
900ページ超えの ””秘密の実践書”” を

見たい方はいますか??

コレです


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ABOUTこの記事をかいた人

宇部和真

惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真 1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。 高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。