売れる商品サービスを考える上で最も重要なのが、「コンセプト」です。

コンセプトが明確でない商品サービスは、
どこで買っても同じと言われるトイレットペーパーのようなものです。

 

なぜ、これが大事なのかというと、お客様はいつでも

「それを買うとどうなれるの?」「これを買うと何ができるようになるの?」
「それに参加するとどうなれるの?」「それに参加すると何ができるようになるの?」

とう問いを持って、商品を見ているからです。

 

コンセプトキーワードとは、

「○○になれる」「○○ができる」「○○がわかる」「○○が手に入る」です。

お客様に伝えるべきコンセプトは上記のキーワードを使って行うべきなんですね。

 

あなたの商品サービスのキャッチコピーに
あなたの会社のキャッチコピーに
あなた自身のキャッチコピーに

あなたの小冊子のタイトルや表紙に
あなたの電子書籍のタイトルや表紙に
あなたのセミナーや勉強会(レジュメ)のタイトルに

使えるキーワードです。