ビジネスでの結果を上げたければ、
広告を使ったマーケティングを仕掛けるとするなら、
まず、私たちが最初に取り掛からなければいけないこと。

それが、「ターゲットを決めること。」

です。

 

ターゲットを決めるときには、
「手紙」の原理原則を思い出しましょう。

 

手紙(=広告)を書くときには、
《 宛名、宛先 》が必要です。

《 宛名、宛先 》を書くには、
《 見込み客 》の”定義付け(=明文化)”が必須です。

《 見込み客 》が興味関心を持って手に取る書籍の「表紙」や「帯」
または、「はじめに」を読んでみることをオススメします。

そこに書かれている著者が書籍でコミットメントしていることや
キーワードを文章として構成し直すだけで
ほら不思議♪ 見込み客の定義=ターゲットが言語化されます(^_-)

 

お試しあれ(^。^)y-.。o○