94%の起業家が出来ていない「生存率を上げる3行動」 とは

あなたは、
売れない漫画と売れる漫画の違いを
聞いたことはありますか?

売れる作品を作るクリエイターには、
売れない漫画家に比べ、
3つの違いがあります。

起業家の10年生存率が、
たった6%の理由も、ここにあります。

多くの起業家・個人事業主が
たった1年でさえ「46%」と、
約半数しか生き残れない最大の理由。

これは、起業家にもあてはまると思うので、
紹介します!

さて、どんな違いでしょうか?

 
 
きっと多くの人は、「面白い漫画をかけること」
と答えるのではないでしょうか。
 
・・・それは半分正しくて、半分正しくありません。
 
 
売れない漫画家(生き残れない起業家)は、
 
  • 期限を守れない
  • 決められた字数の原稿を書き切れない
  • 全て自分の頭で考え、人の意見を聞かない
 
 
一方、売れる漫画家(生き残る起業家)の特徴は、
 
  • 期限を守る
  • 決められた字数の原稿を書き切る
  • 内容が良くても悪くても、とにかく人に見てもらえるまで書き切る
  • そして、他の誰かにフィードバックをもらい、常に改善する
 
 
これは、売れている人に共通する
重要な3行動です。

最初から完璧を求めすぎても良いモノはできない

完璧よりも、まずは「完成」を目指します。
いい作品を書こうとしないこと。
まずは書き上げてしまうことです。
起業家に置き換えれば、
どの方法が成功するか?を
考えすぎて動けなくなる前に、

まずは、行動すること。
そして失敗すること。

失敗したら、フィードバックを貰えば
次の行動に移しやすくなります。
 

ある一定の領域までは、とにかく質より量

 
売れる作品を書けるようになるには、
野球の素振りと一緒で、
何回も繰り返し、
同じ動作を行うことで「書ける感覚」
なることができます。
 
 
「 まずはを書くこと 」
 
 
その時に掴んだ感覚こそが、
書くスキルを向上させていくモノに変わっていきます。
その感覚が掴めるまでは、
とにかく数をこなすことに尽きます。
 
書いて、書いて、書きまくる。
今までの自分の常識を覆すほどの量をこなします。
そして、他の誰かにフィードバックをもらい、改善する。
 
 
たったこれだけです。
売れる作成を書けるコツは、
書き続けることと、改善すること、です。
 
 

まとめ

 
売れる漫画(起業家)というのは、
はじめから売れる漫画(起業家)だったわけではありません。
もしあなたが今まで月に1つしか作品を作らずにいて、
成功していなかったのであれば、もっと量を増やすことです。
プロの成功率は、たったの5%と言われています。
100作品作って、5作品が売れればいい方なのです。
量をこなすこと、改善することが
成功への近道です。

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ABOUTこの記事をかいた人

宇部和真

惹句工房 代表 増収増益コンサルタント 宇部 和真 1990年 8月16日 千葉県船橋市生まれ。 高校卒業後、大学にも行かず、就職することもなく、2012年4月、セールスコピーライターとして独立。得意なことは、「ビジネスをRE:デザインすること。」これまでに1000人以上の起業家、経営者様に”独自の価値の売り文句”をベースとした、オリジナル増収増益プラン〜販売戦略のシンプルな作り方を教える。